2026/02/08 09:06


https://youtu.be/0DF9lmHXgt8?si=KNQRys1NqI6cTJes






https://youtu.be/8sxzcXP2O8c?si=yt6ze86iSJQXsSB9


①卑劣極まる奇襲

②冬場で選挙に不利

③期間が短くての選挙だから準備できない

④高市は勝つ、若者に人気だ❗プロパガンダを記者クラブで、大本営発表でやる

https://vt.tiktok.com/ZSao2SQ7j/

⑤みんな似たような事を言ってっからつまらない、つまらなくなるように意識して演説をやる〜消費税を無くす〜物価を下げる〜米の価格を下げる〜教育を無償化する〜外国人問題〜テクニック、他党に合わせて敢えて同じ事を言い選挙をつまらなくする〜どこに投票しても同じでしょ?じゃ、行かない〜テクニックを駆使→誰も投票に行かない寒いし❄️つまらないし🥱→投票率が下がる→組織票を持つ自民党が圧倒的に有利〜自民党が組織票を仮に2000万人押さえていたら、総合投票人数が7000万5000万4000万と数が減ってきたら2000万人分組織票を押さえる自民党が勝つ可能性が上がるテクニック


…で、①②③④⑤で、たぶん自民党が勝つでしょう。今回の選挙、ですが人心は離れると思います。


要するに一般有権者、一般納税者に政治に、税金の使い途に口出しさせないで遠ざけるテクニックをフル動員した「勝ちゃーええんじゃ勝ちゃー(笑)」選挙。


お前ら一般大衆がどうなろうが知ったコッチャねーんじゃボケ(笑)選挙。


一般納税者有権者の怒り💢が、その後に爆発するのは目に見えているからです。


リメンバー・パールハーバー❗🌊


https://vt.tiktok.com/ZSm6wT19T/



この国(のA級戦犯)を守る。


A級戦犯は犯罪者ではなく英雄。


大日本帝国🇯🇵の真珠湾攻撃は聖戦。



良き市民の第一の義務は必要な時に怒る事である。そして行為によってその怒りを示す事である。


ジェームズ・ブライス



桶狭間奇襲をやった信長は本能寺で殺害される


項羽は四面楚歌になる


日帝は最後原爆を落とされる💥 


剣を取る者は剣によって滅びる。(バイブル)



「無党派層は寝ていてくれればいい」という発言は、森喜朗元首相(=自民党)が首相在任中の2000年に実際に行ったものです。これは選挙における有権者の関心を軽視する発言として、当時大きな批判を浴びました。 

発言の経緯と文脈

この発言は、2000年6月の衆議院解散後に行われた演説の中で飛び出しました。

発言の具体的内容: 森元首相(当時)は、「(無党派層は選挙に)関心がないと言って寝てしまってくれればいい」と発言しました。

意図: この発言は、選挙に無関心な層が投票に行かず、自民党の組織票だけが確実に投票される状況になれば、自民党にとって有利になるという趣旨で述べられたとされています。

世論の反応: 有権者を愚弄する発言として激しい批判を招き、森内閣の支持率低下の一因となりました。 「天皇を中心にした神の国」発言もやっています。


https://youtu.be/rDJoTh-kRvk?si=H-x7YplKdAzBiiRZ

大統領制の話↑をするのは不自然ですね。市民社会党は大統領制を日本に導入する事を提案する政党立党プランですが。高齢なのにお元気そうなのは大変勇気付けられますが。「失われた30年」時代の総理大臣。財務大臣。

https://vt.tiktok.com/ZSao6mXuq/

AIによる概要

麻生太郎氏(=自民党)による「ナチスの手法」発言は、2013年7月29日の講演会でなされたもので、憲法改正の進め方に関連して、ナチス・ドイツの事例を「静かな環境」で事を進める手法の例として挙げたものです。この発言は国内外で大きな批判を浴び、同氏は後に「誤解を招いた」として発言の一部を撤回しました。 

発言の経緯と内容

発言は、国家基本問題研究所の月例研究会におけるもので、憲法改正について議論する中で、以下のような趣旨の内容が含まれていました。 

「(憲法改正は)静かに、みんなが『あれっ』と思うような形で進めてほしい」

「民主主義によって、きちんとした議会で多数を握って、ヒトラーは出てきた。ワイマール憲法はいつの間にかナチス憲法に変わっていた」

「ああいう手法、学んだらどうだね」


↑まず国会議員が憲法改正を主張する事自体が既に日本国憲法99条違反。

https://hiroshino.thebase.in/blog/2025/09/19/191911

モリカケの15条違反といい、自分民族党は本当に憲法を守らない政党。9条解釈変えて集団的自衛権だとか。期待した立憲民主党は破憲民主党だったし。😮‍💨



↑人間を幸福にしない日本というシステム


こういう考えの人間=麻生太郎が院政を敷く政党だから真珠湾奇襲選挙をやるんだと思いますよ。ナチスも日帝も、どちらも悪い事だと本音では思っていないと言わざるを得ない。

https://vt.tiktok.com/ZSaokPmdW/

前日が冬季五輪の開会式である事で選挙報道ができなくなる事も計算していると思います。


トラ🐯トラ🐯トラ🐯




悪い土壌からは悪い芽が出る  聖書

AIによる概要

+3

「悪い土壌からは悪い芽が出る」という言葉は、直接的な聖書の引用ではありませんが、聖書に登場する「良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ」というイエス・キリストの教え(マタイによる福音書7章17-18節など)に基づいた、因果応報や心のあり方を示す比喩です。 

この思想に関連する聖書の主な箇所は以下の通りです。

良い木と悪い木のたとえ(マタイ7:17-18, ルカ6:43-44)

「良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ」「悪い木が結ぶ実は悪い」と教え、人の行いや教えは、その人の本質(心)によって決まることを示しています。

種をまく人のたとえ(マタイ13:3-23)

心の状態を「土壌」にたとえ、良い土壌(良い心)に落ちた種は豊かな実を結ぶが、悪い土壌(道をふさいだ地、岩地、茨の地)では実を結ばない、という教えです。 

本質的に「悪い」存在からは、良い結果は生まれないという、根本的な変革の必要性を説く教えです。 


毒苗



https://vt.tiktok.com/ZSaoMVHwU/

https://vt.tiktok.com/ZSaoAs9W4/


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平将門と平清盛の2大平家派閥は仲が悪い、平将門派閥は繁栄するが平清盛派閥の平家は滅ぼされる



AIによる概要

+10

平将門と平清盛は、同じ桓武平氏の血筋ではありますが、活躍した時代も派閥(系統)も異なり、直接対決した仲ではありません。ご提示いただいた内容は、史実と歴史的な評価に基づいて再構成すると以下のようになります。

1. 2大平家派閥(将門・清盛)の仲について

別系統の平氏: 平将門は高望王(平高望)の系統の東国(関東)の武士です。一方、平清盛は高望王の子、平国香から続く「伊勢平氏」であり、中央政界(京都)で活躍した系統です。

対立関係: 將門のライバルは、自身の一族である「平国香(清盛の系譜の祖)」の息子・平貞盛や、藤原秀郷です。将門は自身の伯父や従兄弟たち(貞盛を含む)と抗争し、最終的に彼らによって討たれました。

時代差: 将門は平安中期(10世紀)の人物、清盛は平安末期(12世紀)の人物であり、直接的な「派閥争い」というより、将門は「東国の独立」を目指し、清盛は「中央政権の支配」を目指した別の存在です。 

2. 「将門派閥は繁栄、清盛派閥は滅亡」について

将門派閥(東国平氏): 将門は「新皇」を名乗り、朝廷に反逆して敗北、自らも討死しました(平将門の乱)。しかし、その「朝廷に縛られない東国武士の独立」という精神は、後の鎌倉幕府(源頼朝)へとつながる武士政権の端緒として、関東では特に神様(神田明神など)として現在も崇敬されているなど、別の形での「繁栄(信仰)」があります。

清盛の平氏(伊勢平氏): 平清盛は保元・平治の乱で力をつけ、太政大臣となって高位高官を独占し、栄華を極めました。しかし、その強引な手法や源氏との争い(治承・寿永の乱)により、清盛の死後、壇ノ浦の戦いで一門は完全に滅ぼされました。 

結論

「平将門の派閥が生き残り、平清盛の平家が滅ぼされた」というよりは、「将門の乱は失敗したが武士の台頭の先駆けとなり、清盛は頂点に立ったがその後滅びた」というのが史実です。

特に、将門が討たれた際、その首を挙げた平貞盛の系統(伊勢平氏)から、後に平清盛が出たという因縁があります。 


平家物語で歌われる平家は平清盛派閥の平家。壇ノ浦で滅ぼされる。私の母方の家系の圓城寺家は平将門派閥の平氏。平将門の次女と平良文の長男夫婦が圓城寺家の始祖。

https://hiroshino.thebase.in/blog/2019/07/11/185740



鳩山由紀夫元総理が今回は社民党を応援すると表明しています。

https://x.com/TTB1997/status/2019324805938647376?s=20

AIによる概要

鳩山由紀夫元総理(鳩山友紀夫氏)は、2026年2月の衆議院議員選挙において、社民党の候補者の応援に駆けつけています。 

主な活動内容は以下の通りです:

沖縄2区での応援: 2026年2月4日、沖縄2区から立候補している社民党公認の瑞慶覧チョービン(瑞慶覧長敏)氏の応援のため、沖縄入りしました。

街頭演説: 社民党副党首のラサール石井氏らと共に、普天間や北谷などの街頭で「とことんチョービン!」と声を上げ、遊説を行っています。

政策的立場: 演説では、辺野古新基地建設に対して明確に反対(NO!)を唱える候補者への支持を訴えています。 

今回の応援は、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の動きに対し、鳩山氏が「丸ごと合体新党では選挙対策に見える」と懸念を示している背景もあり、注目を集めています。 




…私も今回は社会民主党に投票します。有権者ですから。私は。日本の。学問の自由、思想良心の自由に守られたこの国で市民社会党という政党立党プランを研究している人間としての表明です。学問の自由です。

公務員には憲法尊重擁護義務がある。





↑選挙当日の朝の光景。




天気まで長期予報で計算して、2026年2月8日を選挙当日に決めた可能性があるな。さいたま市の光景ですよ。雪国の光景ではなく。雪国に住んでる有権者の方々、誰も選挙なんか行かないでしょう。

寒いし、面倒くさいし、どうせ変わらないし。



悪質ですよ🔥


真珠湾攻撃(1941年12月8日)は、戦術的には「大成功」でしたが、戦略的には長期的かつ破滅的な失敗をもたらしたと評価されています。 
具体的には、以下の要素に分けて整理できます。
1. 戦術的な「成功」(短期的な成果)
米艦隊に大損害: 米国の戦艦部隊に大打撃を与え、戦闘能力を一時的に完全に喪失させました。
奇襲の成功: 当時の世界最強レベルの戦艦艦隊を、ほとんど準備なしの状態で不意を突くことに成功しました。
南方作戦の援護: アメリカ海軍の活動を一時的に制限することで、日本の主力目的であった南方作戦(東南アジアへの侵攻)の初動を安定させました。 
2. 戦略的な「失敗」(長期的な失策)
米空母が健在: 米太平洋艦隊の主力空母が真珠湾におらず、撃破に失敗しました。この空母部隊が後の太平洋戦争での主力となります。
修理・燃料施設が健在: 港湾施設や燃料タンクなど、米艦隊の早期復帰に不可欠な施設を破壊しきれませんでした。
米国の世論を統一: 宣戦布告の遅れ(「だまし討ち」と批判された)もあり、米国の世論は一気に開戦へ傾き、国民の士気を高めてしまいました。
「負ける戦争」の引き金: 山本五十六ら連合艦隊幹部も認識していた通り、日本の国力ではアメリカとの長期戦に勝つことは不可能であり、壊滅的な敗戦への道筋を作ってしまいました。 
結論
真珠湾攻撃は「戦術的な成功」によって一時的な優位をもたらしましたが、米国の真の戦力(空母、産業能力)を破壊できず、結果として「戦略的な敗北」につながったというのが歴史的な評価です。 
↑AI


1941年12月8日  ……2026年2月8日

12.8と2.8、ともに2.8から228奇襲攻撃選挙とネーミングしても良いな。2回目の2.8という含蓄で228。9.11も連想できますし。間接的に。2026はある意味226。2.26事件も連想してしまいますよ(笑)

ただしアメリカ時間では12.7ですが。真珠湾攻撃は。



55.68%←今回の投票率