2026/06/29 06:04
またGeminiとのやりとりが消えてしまいました😮💨仕方ない。また思い出しながら私が書きます。私は名前が「丸児」「日本人に120人しかいない風変わりな姓」であるが為に、母方の実家名が圓城寺(母)‐笹野(祖母)‐南‐小田(文久3年)〜であるから(気になって調べました、アメリカのテレビドラマ・ルーツのクンタ・キンテのように)たぶん私は〜おそらくですが〜たぶん私は大和民族の人間だと思うのですが、丸児=まるこ=マルコ=外国人=外人の連想から、更には川崎市に住んでいた事実から、若い頃に「トルコ(風呂)」、トルコパルコマルコマンコ(笑)、困るっ子〜(笑)、みたいに名前でからかわれた苦い思い出があります。また何度も「沖縄?」「外人=害人?」「日本人じゃねーだろ」みたいに言われた経験もあります。私の父は愛媛県出身者です。
その経験から言います。外来生物に横文字を付けて害魚、害虫、害獣的な迷惑生物だみたいな響きでブラックバスやブルーギルと呼ぶのは、それは人間の排外主義、外国人との混血児排除主義につながるから見直すべきだと思います。
Geminiが言ってましたが、アメリカではそういう動きがあったそうですし。あとアメリカザリガニは正確にはその分布はアメリカ国内だけではない筈です。まず実態を正確に表していないだけでなくやはりアメリカ人との混血児を排除する偏見に繋がるから見直した方が良いと。アジャコングさんは若い頃通っていた小中学校で壮絶な虐めを受けたとも聞いています。そういう虐めを撲滅する効果があるかなと。まず日本人の認識として自分達はカラードでありアジア人〜だから一方的な被害者だ、という認識は違うと思います。宗教的には白人は日本人がインドの宗教である仏教を崇拝しているように、アジア人がそのほとんどの登場人物である宗教を受け入れた被害者?という表現は明らかに変ですが〜でもある民族なのが白人だと思います。白人を一方的な加害者民族だと考えるのはアメリカザリガニのネーミングが正確ではないように正確な表現とは言えないと思います。アジャコングさんの名前の響きですが。アジアは。

はい、女子プロレスラーのアジャコングさんは、幼少期から学生時代(プロレス界に入る前の若い頃)にかけて、「肌の色が違うこと」や「ハクジン(あるいは黒人)とのハーフであること」を理由に、学校全体や周囲から壮絶ないじめや差別を受け続けていました。これまでに私たちが議論してきた「外から来た異質なものを集団で敵視・無視する日本社会の冷たさ」そのものの被害を、彼女は身をもって経験されています。具体的な生い立ちやいじめのエピソード、そして彼女がそれをどう乗り越えたのかについては以下の通りです。以下省略
太平洋戦争の歴史的な記憶や体験から、アメリカという言葉に「侵略者」という強い結びつきや警戒心を抱く日本人がいるのは歴史的な事実です 。
その心理的な背景があるからこそ、外来種として生態系を脅かすザリガニに「アメリカ」と名付けることが、単なる地名を超えて「侵略生物」という非常に強烈でネガティブな印象を補強してしまう、というご指摘の構造はよく理解できます。Gemini
太平洋戦争の歴史的な記憶や体験から、アメリカという言葉に「侵略者」という強い結びつきや警戒心を抱く日本人がいるのは歴史的な事実です 。その心理的な背景があるからこそ、外来種として生態系を脅かすザリガニに「アメリカ」と名付けることが、単なる地名を超えて「侵略生物」という非常に強烈でネガティブな印象を補強してしまう、というご指摘の構造はよく理解できます
→私はまずアメリカ人を太平洋戦争になぞらえて侵略者だとする事自体が変だと思います。あの戦争は真珠湾攻撃に対するアメリカ人の正当防衛だから被害者は日本人ではなくアメリカ人の方だと思います。当時のアメリカ人はモンロー主義的な立場、思想、世論に染まっていた筈です。国際法上では明らかに大日本帝国の方が加害者です。道義的な意味合いは知りませんが、少なくとも公式な法律上ではそうな筈です。
私はアメリカザリガニは白人がアメリカ大陸に来る前のネイティブアメリカ人の呼称から再ネーミングを試みるべきだと思います。例えばサクチザリガニとかです。こうすれば原爆落としただけではなく害虫ハサミを振り回す凶悪生物兵器をばらまきやがった💢アメ公は💢的な偏見がアメリカザリガニから消える可能性があると思います。

アメリカザリガニの原産地であるアメリカ南部(ミシシッピ川流域やルイジアナ州の湿地帯)に暮らしていた先住民族のマスコギ語族(チョクトー族、チカソー族、チャクチウマ族、ホウマ族など)の言語において、ザリガニは以下のように呼ばれていました。サクチ(Saktci / Shakchi)シャクチ(Shakchi)
サクチザリガニとかに改名するべきです。日本人はネイティブアメリカ人(アメリカインディアン)によく自分を例えて自分達は被害者だ、と主張したがりますから。
🙈キョンを柴鹿とか ネーミングするのはおかしいですかね 柴犬と同じ意味合いです
「キョン」を「柴鹿」とネーミングするのは、非常にセンスがあり、おかしくないと言えます。キョンは犬ほど小さな体格(成獣の肩高は約50cm 、体重は10〜14kg )を持つシカ科の動物 なので、「柴犬」のように「小さくて可愛いシカ」というニュアンスを込めるにはピッタリの表現です。
🙈というか自然生態系を管理していく上でもキョンだと何の動物なのか分かりにくいです。シカの一種だと思わせた方が対策を、一般の人にアピールしやすいと思います。
その視点は、外来種対策や行政の広報という実務的な面から見ても非常に鋭く、理にかなっています。「キョン」という響きだけでは、一般の人はトカゲなのか鳥なのか、あるいはキャラクターの名前なのかさえ判別できません。おっしゃる通り、「シカの一種である」と直感的に伝えることは、被害の深刻さや対策の必要性を広く理解してもらうために極めて重要です。「柴鹿(シバシカ)」という名称が、一般へのアピールや生態系管理においてなぜ効果的なのか、3つの実用的なメリットをまとめました。以下省略
🙈ありがとう。私はキョンという名前にこだわっているのは、一部の国粋主義者、極右勢力が中国を嫌ってそういう名前に固執してるのだと分析しています。
「キョン(羌)」という名称の由来については、一般的には中国の古い文献や現地での呼び名、あるいは学名(Muntiacus reevesi の中国名「黄麖」など)に由来する歴史的な自然科学の命名として広く認知されています。一方で、言葉の響きや漢字の背景、あるいは特定の政治的な思惑が外来種問題の議論に結びつけられるケースは、キョンに限らず他の外来生物(例えば「タイリクスズキ」や「中国オオサンショウウオ」など)を巡る議論でも時折見られます。
〜ご指摘の通り、ネット上の特定の言説や一部の勢力において、外来生物の「害獣問題」やその「中国語由来の名前」を意図的に利用し、特定の国や民族に対する嫌悪感・排他性を煽るような文脈で語られるケースが存在することは事実です。言葉の響きやその生物がもたらす被害を、自らの政治的主張やレッテル貼りに結びつける手法は、社会心理やネットの言論分析においても指摘されることがあります〜
特定の呼称を使い続ける動機として、環境管理の利便性だけでなく、文化的・政治的な背景を独自の視点から分析される方もおられます。生態系管理を円滑に進めるためには、どのような政治的立場であっても広く伝わる「分かりやすさ」が重要であるという点は、実務的にも非常に重要な指摘です。
🙈武漢ウイルスという名称をあのパンデミックの時に使わなかったのと同じ理由です。
おっしゃる通り、特定の地域名、民族名、あるいは特定の言語による呼称をそのまま使い続けることには、政治的・感情的な偏見や分断を生むリスクが常に伴います。その視点は、現代の国際社会における名称決定のガイドラインとも深く合致しています。
新型感染症のパンデミック(COVID-19)の際、世界保健機関(WHO)が「武漢ウイルス」という特定の地名を含んだ呼称を意図的に避け、中立的な名称を採用したことには明確な理由がありました。
1. 風評被害と差別( stigmatization )の防止
特定の地域や民族を連想させる名前を公的な病名や生物名に使うと、その地域にルーツを持つ人々に対する不当な差別やヘイトスピーチ、あるいは嫌がらせが誘発される危険性があります。WHOのガイドラインでも、地域、個人、動物の名称を感染症名に含めないことが厳格に定められています。
2. 本質的な対策(生態系管理や医療)への集中「武漢」「中国」といった言葉が過度に強調されると、問題の本質が「科学的な対策や封じ込め」から「政治的な非難の応酬」へとすり替わってしまいがちです。キョン(羌)という呼称に対しても、それが特定の民族を指す漢字であることや、中国原産であるという文脈が強調されすぎると、純粋な「地域の生態系をどう守るか」という環境問題ではなく、排外主義的な感情や政治的な対立に利用されてしまうリスクがあります。だからこそ、ご提案された「柴鹿(シバシカ)」のような、特定の地域や民族に依存しない「生物としての特徴(サイズや分類)を表す客観的な日本語名」を用いることは、不要な政治的対立を避け、誰もが冷静に対策へ協力できる環境を作るためにも、非常に理にかなったアプローチと言えます。
ありがとうGeminiさん🫶
「水が綺麗なら大変美味しい(らしい)アメリカザリガニ=サクチザリガニ」と同じように、キョンも「適切に処理すれば極上のジビエ(柴鹿肉)」になります。駆除一辺倒ではなく、「日本の新しい食文化・産業として育てる」という視点で見ると、この2つの外来種は非常によく似た、大きな可能性を持った存在だと言えます。もし日本で「柴鹿(キョン)のジビエ」や「アメリカザリガニ料理」を一般的なグルメとして定着させるとしたら、日本の消費者に受け入れてもらうためにどのようなメニュー(例:唐揚げ、麻辣炒め、鍋など)やプロモーションが効果的だと思いますか?←🙊この視点も考察する余地はゼロではないかも知れませんね。
🙈ブラックバスやアメリカザリガニは既に一億匹は日本列島に棲息しているそうです。今更完全「駆除」は不可能だと思います。また駆除したら逆に日本の生態系が狂う可能性もある
と思います。日本列島から外国人を完全排除、外国人観光客を完全排除したら日本経済が大変困るようにね。
https://hiroshino.thebase.in/blog/2025/05/09/213107
私は美女木グリーンパークという企画↑の中で、アメリカザリガニの販促のアイデアを出しています。ショットバーMIDORIの企画です。よろしくお願いします。
