2026/01/09 15:33


電気を止められてしまいました。


①電気

②水道

③ガス


以上3点を止められたら人間だけでなく金魚などまで殺す可能性があります。






凄く感じの良い方。↑この方に落ち度は全くありません。全く。完璧な接客でした。





早く死にたいです。どうすれば、痛みを感じないで死にたいです。私の気持ちわからないでしょう


電話して下さい


早く不安です帰ってきて下さい


電話して下さい





↑脳梗塞の後遺症と闘病中の、要介護1である89歳の母が、電気を切られ、止められ、1人ポツンと居る真っ暗闇の漆黒の部屋から私に送ってきたメール


電話に出た母の声は憔悴しきってうわずっていました。



ドコモショップで聞いたら「お客様のようなケースは聞いた事がない」と言われました。遠回しに。具体的な支店名は挙げません。若い男性スタッフ。


私「私のようなケースはよくあるんですかね?」

スタッフ「いや、聞いた事がないですね😏」


ドコモショップでお客様の電気が止められた状態を復旧させる事はできないと。遠回しにお客様みたいな変な人は滅多にいないですよ(笑)と冷笑されました。金ないんなら来んじゃねーよ的な。

女性スタッフの方の接客は完璧でした。素晴らしい。ドコモショップです。



…私が電信電話会社で電気代をセットで支払うやり方をする事は、もう2度とないです。ドコモショップで電気代支払いの手続きをやるつもりでしたが止めました。気が変わり。


電話は電話会社、電気は電気会社とマンツーマンでのつながりを持つようにしていきます。


頭にきた。💢




私にとっては何らかの形で、電気代、ガス代、水道代、の3点の支払いと「契約」は、役所の窓口で「確実に」やれるようにするべきだ、コンビニ役所の窓口で単独で支払い手続きを「確実に」やれるようにするべきだ、何らかの工夫をして、という考え方に本格的に気持ちが振れた事件です。


今回の事件は。電気を止められた事件は。もう3日目。電気が止められて。金魚の呼吸機械、命綱を縛り上げられ止められて。



今回のケースは、支払う意思があり、支払える金があるのに、支払い方がわからなく、支払う事務処理がきちんと上手くできていなかった、完成していなかった(のはもちろん私に非があります、明確に)為に、一方的に「変な奴」扱いされてあしらわれたケースだ、と感じています。私の下半身が警備員の制服だという事で蔑まれたような感じもしました。その彼に。被害妄想だと言われるかも知れませんが。


😏←こんな感じ


それでそういう不幸が起こらないようにするにはどうしたら良いか、と考えたくて、このブログ記事を挙げています。


刑法第230条の特例条文の精神です。



AI による概要


KDDIは、その前身の一つである第二電電(DDI)が京セラグループの企業として発足した経緯から、関西と深いつながりがあります。 

詳細な背景は以下の通りです。

創業者とルーツ: KDDIは、主に3社の合併によって誕生しました。その中核となる前身企業の一つが、京セラ創業者の稲盛和夫氏(鹿児島県出身)らが1984年に設立した第二電電(DDI)です。京セラ自体が京都発祥の企業(本社は京都市伏見区)であるため、その意味では「関西人の会社」という側面を持っています。

共同創業者: KDDIの共同創業者である千本倖生氏は奈良県出身で、京都大学を卒業しています。

合併の経緯: 第二電電は、日本移動通信(IDO、トヨタ系)や国際通信専門のケイディディ(KDD、元々は特殊会社)と合併し、現在のKDDIとなりました。

現在の本社所在地: 現在のKDDI株式会社の本社は東京都港区にあります。 

したがって、「KDDIは関西人の会社」という認識は、主要な創業者が関西発祥の企業(京セラ)の出身であるという歴史的背景に由来するものです。


…法的責任はないかも知れない。電信電話会社には。ですが道義的責任はあるのではないか?という問題提起です。金魚は生き物。


やってる事が高利貸しと変わらないのではないか?



https://youtu.be/hBZwCZIQAjw?si=gItnc-4hO5Y1RvSn



AI による概要


心臓ペースメーカーは体内に植え込まれており、内蔵バッテリーで動作するため、停電によって深刻な被害を使用者にもたらすことはありません。外部の電力供給に依存しているわけではないので、停電はペースメーカーの機能に直接影響しません。 

ただし、いくつかの注意点があります。

ペースメーカー本体の機能は維持されます: ペースメーカーは小型のバッテリー駆動装置であり、バッテリーが切れない限り、心臓の自然なリズムをサポートし続けます。

家庭用心臓モニターへの影響: 最新のペースメーカーには、自宅で夜間にペースメーカーの活動を監視し、医師に報告を送るための家庭用モニターが付属している場合があります。この外部モニターは家庭用電源を使用するため、停電中は機能しない可能性があります。

停電解消後の動作: モニターは停電が解消され次第、自動的に情報を追いつかせ、レポートを医師に送信します。数週間報告がない場合、モニターを管理する会社から連絡が来ることもありますが、これは通常大きな問題ではありません。

電磁干渉のリスク: 停電自体は問題ありませんが、停電時に使用する可能性のある一部の電気機器(強力な発電機や特定の電動工具など)は、強力な電磁界を生成し、一時的にペースメーカーの動作に干渉する可能性があります。これらの機器は、ペースメーカーから少なくとも15cm(約6インチ)以上離して使用することが推奨されています。 

結論として、ペースメーカー使用者は停電そのものについて心配する必要はありませんが、復旧時に使用する機器の種類には注意が必要です。不明点や懸念がある場合は、必ず担当の医師やペースメーカー外来に相談してください。 




AI による概要


はい、金魚は停電によって死ぬ可能性があります。停電が長時間続くと、特に以下の理由でリスクが高まります [1, 2]。

酸欠: フィルターやエアレーション(空気供給)装置が停止すると、水中の酸素濃度が急速に低下します。特に水量に対して金魚の数が多い場合や、夏場の高水温時には、酸欠のリスクが非常に高くなります [1, 2]。

水質の悪化: フィルターが停止することで、有害なアンモニアや亜硝酸塩を分解するバクテリアの活動が停止したり死滅したりします。これにより、水質が急速に悪化し、金魚に毒となります [1]。

水温の変化: ヒーターやクーラーが停止すると、水温が急激に変化する可能性があり、金魚にストレスを与えたり、体調を崩させたりすることがあります [2]。 

対処法

停電時に金魚を守るためには、以下のような対策があります。

一時的なエアレーション: 電池式のエアポンプを用意しておくと、停電時でも一時的に酸素を供給できます [1]。

部分的な換水: 酸素濃度の低下や水質悪化を遅らせるために、新しい水と部分的に入れ替える(換水)方法も有効ですが、急激な水温変化に注意が必要です [1]。

バケツへの避難: 停電が長引きそうな場合は、エアレーションができる別の容器や、新鮮な水を入れたバケツに一時的に避難させることも検討できます。 

これらの対策は、特に夏場や冬場など、水温管理が重要な時期に重要です。



https://photos.app.goo.gl/7uLRhvEoXW9JhLmw9