2018/10/30 20:28

つまりエンカ政策は、多重債務者撲滅対策の為の政策になり得る、という事です。エンカの中で貯金し、更に普通口座の中で常にエンカチャージ用のお金を貯金した状態を維持し続ける、という意識の醸成によって。少なくともクレジットカードやデヴィッドカードよりはその対策になり得る筈、と感じます。エンカ残高、レシートを買い物をした時に受け取ればわかりますが、と、普通口座残高の合計が、気持ち300万円よりは多い状態を維持する事で多重債務者になるのを防げる、です。例えばエンカ残高120万円、普通口座残高180万円。120+180=300万円、といった状態を維持する、といった具合です。


…今月エンカ残高117万銀行口座残高183万=300万円・来月エンカ残高115万銀行口座残高185万=300万円・再来月エンカ残高110万銀行口座残高190万=300万円…今月、~~~もうエンカ残高が6856円銀行口座残高が304万だ、今月エンカに300万円チャージしなきゃダメだ、みたいな感じです。300万円チャージは、普通の人なら7~8年に一回で済む筈です。毎月生活費が3万円位という人なら。300万円貯金の元手は高校生位から始めたアルバイトの収入から貯金を始めて、大学を卒業する位の年齢までに作るという目標を立てて、社会人一年目にエンカに300万円チャージをする、からスタートして、その300万円貯金を70歳位まで維持をして、70歳になったら毎年生活費として年金収入の一部みたいな感覚で毎年30万円を遣う、それを10年間、つまり80歳まで、という計算が良いでしょうね。毎年、毎年、30万円の個人年金の支給が国民年金、厚生年金、個人年金、終身保険の年金変換金、養老保険の年金変換金「以外」にエンカ貯金の取り崩しという形で70~80の間に10年間続く、とイメージすれば、老後の生活保障の政策としても有効な政策になり得る筈です。エンカ政策は。毎月3万円弱の収入が70歳~80歳まで普通の年金以外に10年間続けれるようになる、そういう考え方です。



「嫌いな事に忠実に生きる」~添付画の言葉ですが~、私は多重債務者が、多重債務者になるのが嫌いな人間ですが、その多重債務が嫌い、という感情に忠実に生きようとしているだけですので。私は。その結果としてのエンカの企画です。私の父の敵討ち、ですよ。



お金は個人の所有物として明確に認めてあげる事が一番大切だ、それをする事が結局は個人消費を伸ばし、GDPを伸ばす、というのは、平井貴久君へのメール送信シリーズで私が書いた考え方ですが、このエンカ政策はその意味でも的を得ていると感じます。平井貴久君へのメール送信は盗聴されてる筈ですが。それは金正恩委員長が証明して下さる筈と期待しています。よろしくお願いいたします。

2018.10.28、mixiで知り合わせていただき、その後、Amebaブログでもお世話になっていたハンドルネーム安藤昌益である本名は存じ上げない方がお亡くなりになられていた事を今日(2018.12.10)知りました。Amebaのブログ上にお兄さまが書かれていた記事で知りました。衷心より御冥福を御祈り申し上げます。ここに書かせていただきます。残念です。非常に。…





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